fullrace pro

SOUL

¥ 129,000(税抜)
Tiシリーズ / ¥ 149,000(税抜)

FEATURE

ノーズロッカー形状を変更したノーマルモデルはドライブ感がさらに向上。
ウエスト幅の広いXTシリーズは、ブーツサイズの大きな方だけでなく、面圧をコントロールしたカービングを楽しみたいライダーにも乗ってもらいたいモデル。
シェイプを変更したSurfはバランス感が良くなり、どんな地形でも楽しめます。
アルペンスノーボード並みのハイグリップ感を求めるライダーにはチタナルモデルを用意。新たに164がラインナップ。ビックドライブを楽しみたいライダーにピッタリです。


Board spec ( PDF file)


Riders Comment

1,機種
2,セッティング(スタンス幅:角度:前/後)
3,第一印象をお聞かせください
4,全体的な印象をお聞かせください
5,どんな方にオススメしたいですか
6,その他 気になる点があればお聞かせください

  • 清水由美
    Soul 159
    2,54cm 前36度/後24度
    3,ザ・カービングマシーン。
    4,高速域での安定性と、カーブし易いアウトラインが特徴のSoulシリーズですが、過去リリースしたSoul史上1番足元がしっかりとした仕上がりになっていると感じました。全体的な形状としては18-19シーズンに近く、鋭く深いカーブを描ける1本だと感じました。
    5,どんなコンディションでもカービングターンしていたい、生粋のターン派の方にオススメしたいです。
  • 清水由美
    Soul 159 surf
    2,54cm 前36度/後24度
    3,ターン好きな人の為のオールマウンテンボード。
    4,oulよりも軽量かつ扱い易いので、グルーミングバーンも、パウダーも、春の粗目雪も気持ち良くカービングする事が出来て、コブ斜面も法面も楽しくライディングさせてくれる万能な板だと感じました。
    5,地形やコンディションに関わらず、これ1本でどこでも楽しくターンが出来て、カービングのクオリティーも求めたい人。カービング&オールマウンテン派の方にオススメしたいです。
  • 清水由美
    Soul 159 titan
    2,54cm 前36度/後24度
    3,ハイパーカービングマシーン。
    4,Titanだけど硬過ぎず扱い易いので、Titanに乗ったことが無い方にも十分に乗りこなせる板に仕上がってると感じます。ナチュラルバーンが整地に感じる程の安定性があるので、今よりも自然と滑走スピードを上げながらターンする事が出来る板だと感じました。
    5,Soulよりもしっかりした板に乗りたいカービング派の方にオススメしたいです。
  • 杉本志功
    Soul 159 surf
    2,50cm / 前:21度 / 後:6度
    3,Freesolo 62 より自由度は欠けるもののFreesolo 62 よりも気持ちよくカービングを楽しめるようなボードだと思いました。
    4,すごく気持ちよくカービングができてフリーライディングやパウダーランもできるボードだと思いました。
    5,あまりジャンプとかはしないけど、カービングやフリーライディングを楽しみたい方にオススメしたいです。
  • 杉本志功
    Soul 159 titan
    2,50cm / 前:21度 / 後:6度
    3,ける気がしないほど安定感がすごく、楽にカービングが出来るような気がしました。
    4,ターンの谷側からボードを立ててもしっかりと捉えてくれて安心してボードを踏みに行くことができる印象でした。ダブルハンドやビッテリーターンなどをしてもちゃんとボードが噛んでくれました。
    5,グイグイカービングをしたい方にオススメしたいです。またビッテリーターンやダブルハンドなどを楽しむ方も乗りやすいと思います。
  • 杉本孝次
    Soul 159 surf
    2,54cm / 前:36度 / 後:18度
    3,見た目以上にカービング力の高い1本です。
    4,すごく気持ちよくカービングができ、ノーズのキックの感じからもフリーライディングやパウダーランも力を発揮してくれるボードです。しかも地形を使った板さばきにも柔軟に対応でき、高い操作性を兼ね備えています。自分の個性を出しながら、山遊びを形にできるボードだと思います。
    5,地形遊びしながらもグルーミングではカービングで雪面を刻み、スタイルを出していきたい方にオススメしたいです。
    6,昨年より少し軽くなっている気がします。
  • 杉本孝次
    Soul 159 titan
    2,54cm / 前:36度 / 後:18度
    3,いつも通りの高いグリップ力とそれでいて高い操作性を感じました。
    4,スピードのレンジが高く、安心してゲレンデを切り裂いていくことができます。Titanのボードにしては癖も少なく、高いグリップ力と操作性が高次元でバランスを取り合っているからだと思います。つまり決して難しいボードではなく、よく曲がりよく走る優等生だと思います。毎年の私のパートナーボードとなっています。
    5,ハイグリップハイスピードでディープにカーブをつなぎ、強度のあるカービングをイメージする方に乗っていただきたいです。
  • 杉本孝次
    Soul 159
    2,54cm / 前:36度 / 後:18度
    3,回転性の高くコントロールがよいボードという第一印象です。それでいて去年より安定感が増している感じがしました。
    4,ボードが回旋する動きは、とてもスムーズで、乗り心地もとても優しいです。しかも来季のボードは安心して乗り込める安定感も感じます。よく曲がりよく動くボード。自分の思い描いたラインをトレースできる操作性の高さがこのボードの持ち味かと思います。アルペンでいうならば、フルカーブをイメージさせてくれる1本です。
    5,しっかりとボードを自分のコントロール下におき、イメージ通りのラインを描きたいと思っている方にオススメだと思います。
    6,昨年より少し軽くなっている気がします。